吾妻山麓、最上川源流の隠れ宿で自分だけの時間を過ごす

滝見屋は特別な環境にあるために、お風呂やつり橋といった施設はもちろん、何気ない柱一本、コンクリートの階段一段にも私たち滝見屋人の想いが込められています。
何しろ、宿は重機もトラックも入れない土地なのですから。
今よりもずっと武弁だった時代、先代、先々代はどんな壮大な夢やロマンを持って走り続けていたのだろう・・・。そんなことを考えたくなる宿です。
滝見屋の商品は建物?温泉?辿り着くまでの道中?それともそれを創り、守り続ける人々?
答)すべてです。